

本日は、病院でパソコンのテレビで、WBC世界フライ級タイトルマッチを、観戦しました。
王者・内藤大助VS挑戦者・山口真吾でした。
お互い、全力を出し合った結果、王者の内藤大助選手が、4度目の防衛に成功しました。
お互いに、背負ってるものがあるから、大変だっただろうな?って、思いました!
自分も、ちょっと違いますが、同じ様な業界に居たので、感無量でした。
今は、ベッドの上ですが、頑張って、また表舞台に上がりたいですね。
王者・内藤大助選手、本当にお疲れ様でした。
また、4回目の防衛を、おめでとうございます。
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